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日経225mini (ミニ先物)


人気が沸騰中のミニ先物の日経225miniについてです。
日経225miniとは、機関投資家向けの先物取引をミニサイズにして販売したものです。
日経平均株価に連動した商品ですので株式のように銘柄選びが不要でとてもわかりやすい商品です
現在上場されているミニ先物は、
@日経225mini、AミニTOPIX B金ミニ
の3種類です。
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2010年12月31日まで!

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 ミニ先物日経225miniは次の点で現物取引との違いがあります。

日経225miniは少ない証拠金で取引が可能です。
ミニ日経225先物は、日経225先物取引の10分の1金額で取引が可能です
ミニ先物取引はレバレッジを効かせて元手の資金より大きな取引ができます。


日経225mini上昇下落の両方の局面で収益機会が得られます。
先物取引ですので、「買い」だけでなく、「売り」の取引から始めることが可能です。


日経225mini取引期間が決まっています。
ミニ先物では、「現月」といって、取引期限内に「買い建て」もしくは「売り建て」た投資対象を反対売買しなければ、強制的に決済されることになります。
日経225miniは、取引期間は最長6カ月です。

日経225mini取引単位
取引単位は100倍です。
日経225mini×100倍
(H20年9月で約130万円の取引となります。)

日経225miniは手数料が安い!!
「1枚あたりいくら」という表現をされていますが、1枚って何?と思いますよね。
取引単位=1枚です。
取引単位は100倍ですので、価格が13000円なら取引額130万円です。
日経平均連動型ETF等の現物株式と同じ金額を取引した場合と比較した場合、取引手数料がリーズナブルです。


日経225miniは流動性が高い!
流動性が低い個別銘柄では、「買いたい時に買えない」、「売りたい時に売れない」といったことがありますが、日経225先物は非常に高い流動性を持っているため、取引ができないといった確率は極めいといのも魅力です。


日経225miniは金利や貸株料等のコストもかかりません
信用取引と比較した場合、金利や貸株料等のコストもかかりません。

手数料比較
取扱業者 通常取引 デイトレード手数料 参考
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